TOP  >  診療方針

診療方針

雑色皮フ科が目指してること

  • 1.患者さんの気持ちになって誠意のある診療を行なう。
  • 2.病気についてできるだけわかりやすく説明する。
  • 3.病気の原因や、悪くなった原因を可能な限り探って治療する。
  • 4.内臓と皮膚の関連は深い。内臓が悪い時に皮膚に発疹がでることがある。
  •   したがってこれらを常に念頭におきながら診療をする。
  • 5.医療は日々進歩している。常に勉強と研究をして、より良い診療を行なう。

院長プロフィール

栗川幸子

栗川幸子

皮膚科専門医
専門は、接触皮膚炎、薬疹、アトピー性皮膚炎などの皮膚アレルギーを研究

  • 1957年 埼玉県生まれ
  • 1982年 東邦大学医学部卒業
  • 1982年 東邦大学大森病院第2内科入局
  • 1989年 東邦大学大森病院第1皮膚科入局
  • 1997年 日産玉川病院皮膚科医長
  • 1999年 雑色皮フ科開設

こんにちは。院長の栗川幸子です。
重度のアトピーや乾癬といった病気は根気強い治療が必要となり、大変な思いをされる方が多いと思います。 制限ばかりではおつらいと思いますが、スタッフと共にどうしたら良くなるかをよく話し合って一緒に頑張ってゆきたいと思っています。

スタッフ紹介